あなたの体に、3つの思いやり。
体の不調を緩和します
肩の痛みや腰痛は持ち慧遠、体のむくみや痺れにも対応します。
症例報告1(40代男性)
・小学校教諭で、体育に出られないほどの腰痛
→血行をよくし筋肉を緩めた後、腰の施術を行う。セルフケアを覚え実践してもらうことで、1週間後には体育に復帰する。
症例報告2(70代女性)
・足がむくみ、正座ができない状態
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。40分後には正座ができるようになる。
症例報告3(70代女性)
・夕方になると足が冷え、正座もできない状態
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。施術後の夕方冷えがなくなり、正座ができるようになる。
症例報告4(10代女性)
・リンパにウイルスが入り、顔がむくみ疲れやすくなる。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。施術後顔のむくみが引いて、帰宅後は元気に過ごせるようになる。
スポーツパフォーマンスの向上を目指します
より良い動きができるように、体の機能を高めていきます。
症例報告1((50代女性)
・フルマラソンの後、足腰の疲れが残る。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、全身の施術を行う。翌朝足が軽くなっているのを感じ、10キロのジョギングを始める。また、ハーフマラソン2日前に施術を行ったことで、疲れ具合が以前と違うことを実感できた。
症例報告2(60代男性)
・ソフトボールの練習中転倒し、背中を強打。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつなぎをよくする施術を重点的に行う。寝返りもできない状態だったが、3日連続施術した後5日目にピッチングを再開させることができ、1週間後の試合に投手として参加することができた。
症例報告3((10代女性)
・800mを走ると、右足に疲れがたまる。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつなぎをよくする施術と右足の疲れの部分を探り緩めた。施術3日後の国際陸上(エコパ)では、自己記録を5秒更新し、現在5年生女子800mでは全国ランキングトップクラスを維持している。
体のメンテナンスを行います
日常の生活が快適に過ごせるように、定期的に施術をします。
症例報告1(60代女性)
・肩が痛くて、首が回らない。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。その後3週間に一度のペースで施術を受け、健康状態をキープしている。美容院に行く感覚でメンテナンスを行い、1年以上の付き合いになる。
症例報告2(60代女性)
・腕が挙がらない。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。施術直後70パーセントほどの改善がみられ、以後上記の女性と一緒にメンテナンス受け始める。違和感のある場所を報告されると、その都度施術を行う。この2人は訪問施術で、2人セットで施術を受けている。
症例報告3(70代女性)
・腰が重くて、手の指のしびれがある。
→血行をよくし筋肉を緩めた後、神経のつながりをよくする施術を行う。また、しびれの原因をいろいろな部分から探っていく。2週間に一度のメンテナンスの後、違和感を感じた時に来院していただくようにしている。
施術の基本は血行をよくすること。筋肉を緩めること。神経のつながりをよくすることにあります。症状が軽いうちに対応することで一度で改善することもありますし、長年つらかった痛みがかなり改善することもあります。個々の症状に合わせて施術の目的も様々で、結果も様々です。しかし改善は見られていますので、一度試していただきたいと思います。